INTERVIEW 先輩インタビュー
先輩社員のインタビューをご覧ください。
特殊鋼管で活躍する先輩社員に、入社のきっかけや仕事のやりがい、職場の雰囲気について聞きました。
実際に働く社員のリアルな声をご紹介します。
製造技術職入社2年目
08:30
ラジオ体操
09:00
機械の準備、調整
会議があった場合は工場内でミーティング
機械を動かして勤務開始
会議があった場合は工場内でミーティング
機械を動かして勤務開始
10:00
休憩(15分)
11:00
機械を調整、監視
12:00
お昼休憩
13:00
機械調整・始動の準備
他の機械手伝いやコイルのつなぎ作業
他の機械手伝いやコイルのつなぎ作業
15:00
休憩(15分)
17:30
日報の作成、掃除をして業務終了
※機械が安定していても油断していると、思わぬトラブルが起きることがあるため目が離せません。
※機械が安定していても油断していると、思わぬトラブルが起きることがあるため目が離せません。

他社ではなく、この会社に決めた理由は?
元々前職が工場勤務だったので工場での仕事を探していました。
水道やインフラなどに興味があったのでこの会社を選びました。
仕事のやりがいと大変なことは?
やりがいは自分が調整した機械でパイプを製造して、最終的に不良品が少なかった時は、すごく達成感があります。大変なことは難しい材料、材質で製造をすることです。機械を安定させことが難しいため機械から少しも目が離せません。
若手でも挑戦できる環境はありますか?
クレーンや重い物を持ったりしますが、安全に注意しながら若手でも挑戦できます。
先輩も最優先で何でも教えてくれます。
仕事中どんなことを考えていますか?
日々どこを調整したら良くなるかと考えて仕事をしています。残業は納期が間に合わない時や調整がうまくいかない時、機械が故障した場合に発生することがあります。各機械で一日に50~100本ほどパイプを生産しています。
入社してよかったと思う瞬間は?
人間関係がうまくいかないと仕事にも支障が出るので、人間関係が良いと感じる瞬間です。わからないことを先輩たちが丁寧に教えてくれることです。
これから入社する人に一言!
現場は覚えることも多く、自分で機械を動かすので体力も必要になってきます。
若い人が力を発揮できる会社だと思っているのでぜひ一緒に働きましょう!
次回の先輩インタビューもお楽しみに
現在、新たな社員へのインタビューを準備中です。
特殊鋼管で働くリアルな声を今後も順次公開していきます。
次回更新予定:7月1日



